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作家と出版社はセットが当たり前と思い込んでる人間がいるのがとても不思議なんだけど  

119 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 20:59:54.06 ID:LdmGefon [10/11]
今一番固定ファンを抱えてるラノベ作家って誰なんだろうな
レーベルを移っても活躍が確実といえるぐらいに



120 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 21:01:49.30 ID:3SAGjZRh
榊一郎さんじゃなかろうか。



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榊 一郎

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123 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 21:04:34.21 ID:MVAhFLKB [4/5]
>>120
あー榊いたな……。そっち系等だと冲方や有川とかもかねえ。


121 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 21:03:20.95 ID:MVAhFLKB [3/5]
川原や佐島じゃね。Webからのファンはレーベル関係ないだろうし。

でも、電撃から移るメリットがほとんどないっていう。
川原の作品、アットノベルスとかから出てたとしたら1000万部は到底届かんと思うで。


124 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 21:41:01.05 ID:WOGHnf3F
作家と出版社はセットが当たり前と思い込んでる人間がいるのがとても不思議なんだけど
今はそういうシステムが当たり前なの?専属することで作家は余計な金もらえたりすんの?



125 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 22:07:35.07 ID:pN+JLUq0 [5/5]
以前入間人間がよそのレーベルに書こうとしたら編集に止められたって話は聞いたことがあるな。


130 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 22:33:15.58 ID:KK5G+im4 [4/4]
>>125
その点西尾維新はスゲェなぁ
講談社のみならず、集英社でのノベル書いて、漫画の原作までやったんだから
講談社怒らないのかね


126 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/12(日) 22:19:44.38 ID:MVAhFLKB [5/5]
まあ移籍はレーベルからすりゃ当然いい気はせんわな。拾い上げなら特に。


135 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 00:12:54.57 ID:0jckUa+p
>>126
そこで「移籍」という発想が出てくるのが非常に不思議でならないと言ってるんだけどな…

自分がラノベっぽい本を読み始めてから長いこと
同時期に複数の出版社からが本が出てくるのは普通のことだったんだが
今は一人の作家は一つの出版社からしか本を出したらいけない決まりでもあるの?



136 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 00:17:15.46 ID:jFDwMpp+
>>135
決まりは無いが独占契約とかしてるケースは有るかもな
年○万円払うので余所で書くな、契約破ったらン倍返しねって
ジャンプの契約のパターンだが似たような囲い込みしてるかもね


137 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 00:26:46.04 ID:r6NoupCR [1/2]
>>135
同程度の実力・コネの作家同士を比較すれば、
他レーベルに浮気しないほうを重宝するのではないかと


140 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 00:36:15.02 ID:PmsnoHQ6
>>136
なんかこう、他の出版社では本を書かない、書くときは自分ところからはもう出させない的な確たる決まりが
一般人にもよく知られてる常識レベルの話にでもなってるのかと思ったらそういうわけでもないんだな

ということは1作家1出版社というのは読者の勝手な思い込みか
さもなくば作家と出版社の力関係の表れということか
なり手(なりたい人)が多いんじゃそりゃ立場弱くなるのは当たり前というところか


>>137
「重宝」という言葉が飛び出してくるのも不思議な感じ
作家も作品も替えが効かないものだろう
定型業務してるわけじゃないんだからさ

ラノベ作家は編集の(使い捨ての)道具というのが作家・編集・読者の共通認識なのかな


150 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 01:13:56.58 ID:4APLRy/l
>>140
そういう話じゃなくても
作者側として「気の合う編集が居る・勝手が判る」って理由で一つの出版社と懇意にしてるとかありそうだし
逆に、出版社側からわざわざ他で活躍してる作家に打診するよりかは
自分のところの作家になんかしら書いて貰った方がやりやすい気もするけどな



151 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/13(月) 01:41:30.09 ID:r6NoupCR [2/2]
身内な作家を優遇するのは、ある意味では
出版社・編集が「その作家に替えが効かない」と考えてる事になるもんな






元スレURL:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1368222460/
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[ 2013/06/10 20:27 ] ライトノベル | TB(0) | CM(16)
ラノベ作家は、作家扱いじゃなくて
むしろ漫画家に近い扱いなんだろうなあ
[ 2013/06/10 21:04 ] [ 編集 ]
出版社跨ると本を探しにくいっていう
ラノベはシリーズ物が多くなるからってのもあるのかもな
[ 2013/06/10 21:53 ] [ 編集 ]
西尾はメフィスト賞作家なんだからラノベデビュー作家とは全然系統が違う
ラノベデビュー作家で出版社横断と言えば上遠野じゃないの
[ 2013/06/10 22:18 ] [ 編集 ]
似たような記事どっかで見た気がするけど
ラノベの刊行ペースじゃ他に移って書けるほどの人そんなにいないだけだろ、兼業も多いんだし
まあそれ以前に著者の他シリーズが売れるかどうかわからない、ってのもあるだろうけどさ
かまちーだって禁書作家のネームバリューがなきゃまず売れないと思うわ
[ 2013/06/10 22:31 ] [ 編集 ]
ある出版社から出た本の文庫版が他の出版社から出る謎現象は何なの?
[ 2013/06/10 22:55 ] [ 編集 ]
昔ほどじゃないよ
[ 2013/06/10 22:55 ] [ 編集 ]
ファンタジアで途中中断して、朝日で完結した「それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ」の庄司卓とかはどういう扱いになるんだろう。富士見じゃ切られたってことなのかな。
[ 2013/06/10 22:56 ] [ 編集 ]
新人は出版社またぐほど仕事ができない
売れっ子は出版社が他にいかせない
[ 2013/06/10 23:47 ] [ 編集 ]
人を育てるには金がかかる。新人賞の賞金とか出版社の持ち出しなわけで、その分稼いでもらわないと。作家の引き抜きは可能だが、相手に同じことされたら? そういうことだろ。
[ 2013/06/11 00:07 ] [ 編集 ]
作家の立場次第だろう。
ほとんどの作家は立場が弱いから、他の出版社で出すことにいい顔はされない。干される覚悟で出すか、我慢するかしかない。
[ 2013/06/11 00:20 ] [ 編集 ]
色んなとこで書いてるいわゆる傭兵とか言われるような作家は大抵安定した売れっ子で専業だから
作家としてある程度の地位を確立しつつ専業だから色々書かないとお金がー生活がー、のコンボで出版社またぎしてるんじゃないのかな
その分デビューしたレーベルも大事にはしてるだろうけどね
[ 2013/06/11 02:52 ] [ 編集 ]
あとまあ伝統的に一般は小説雑誌→単行本の流れがあるから、はなっから複数出版社で
平行で書かないとなかなかやっていけないというのがあると思う
小説雑誌って毎月書かせてもらえるもんじゃないし
[ 2013/06/11 03:57 ] [ 編集 ]
出版業界はステマだらけだから、悪い印象を持たれると宣伝して貰えなくなっちゃうよ
[ 2013/06/11 05:06 ] [ 編集 ]
ラノベ業界って色々と特殊なんだなあ
業界のルールが漫画と文芸の中間って感じ?
[ 2013/06/11 08:27 ] [ 編集 ]
ラノベ作家はエッセイとか書かんのかね?
川上稔とか野村美月とか日日日とか杉井光あたりがどういう生活してんのか若干興味あるわ
[ 2013/06/11 22:33 ] [ 編集 ]
つ一迅社
[ 2013/06/12 01:15 ] [ 編集 ]
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